2017年
09月29日
戴帽式
9月29日(金)、古賀国際看護学院の第1回戴帽式がビジネスプラザで執り行われました。戴帽式とは、看護師を目指す学生たちが臨地実習に臨むにあたり、教員から学生一人ひとりにナースキャップを着けてもらい、看護師を目指すものとしての職業に対する意識を高め、またその責任の重さを自覚するための儀式です。
当日、2年生55名が戴帽式を受けました。学生さんたちは教員が心を込めて作ったナースキャップを教員から着けもらい、ナイチンゲール像からロウソクの灯を受け継ぐキャンドルサービスを行いました。そして、実習施設等からの来賓の方、後輩や保護者が祝福の気持ちで見守る中、2年生皆で語り合った誓いのことばを述べ看護を学ぶものとしての決意をあらたにしました。ナースキャップを着けた学生さんたちは、緊張した面持ちの中にも固く強い決意を表すかのように凛とした表情をしていました。

2年生は今秋より新古賀病院、古賀病院21にそれぞれ12グループに分かれての実習が始まります。実習の様子は、古賀国際看護学院のブログでご紹介します。ぜひ、ブログもご覧ください!


当日、2年生55名が戴帽式を受けました。学生さんたちは教員が心を込めて作ったナースキャップを教員から着けもらい、ナイチンゲール像からロウソクの灯を受け継ぐキャンドルサービスを行いました。そして、実習施設等からの来賓の方、後輩や保護者が祝福の気持ちで見守る中、2年生皆で語り合った誓いのことばを述べ看護を学ぶものとしての決意をあらたにしました。ナースキャップを着けた学生さんたちは、緊張した面持ちの中にも固く強い決意を表すかのように凛とした表情をしていました。

2年生は今秋より新古賀病院、古賀病院21にそれぞれ12グループに分かれての実習が始まります。実習の様子は、古賀国際看護学院のブログでご紹介します。ぜひ、ブログもご覧ください!

